ラフィンドッグスリングふたなし
「ラフィンドッグスリングふたなし」と「フルフェイスメッシュ」は、とても理想的な組み合わせなんです。
愛犬は「両手で抱っこしているそのままの状態」を袋の中で愛犬自身が再現できる設計になっています。
ラフィンドッグスリング最大の特長は「袋の淵に両腕をぶら下げても落っこちない」という構造です。
それは脇を抱えこむように自身の体に寄せ付ける、オリジナルの「ソフトホールド構造」にあります。意匠登録第1352146号
具体的に抱っこは、片腕で脇を抱えこむように自身の体に寄せ付け、もう片方の手で下を支える状態ですから、抱きかかえている方の腕に顎を乗せたり、腕を乗せたり、腕をぶら下げたり、かなり自由な振る舞いを両手の中で行えています。
つまりラフィンドッグスリングの中では、袋の淵に顎を乗せたり、腕を乗せたり、腕をぶら下げたりしていても、飼い主さまの両腕は自由に使える状態ということです。
ふたつきの場合は両腕を一旦しまってからメッシュを被せます。
しかし「ラフィンドッグスリングふたなし」に両腕を出している状態で入っていても「フルフェイスメッシュ」はそのまま全面を覆ってくれますから、とても理想的な組み合わせといえます。